うん。
やっぱりというか、相変わらずと言うかムカツクんだよね。
フットサルライフの記事の書き方は。

フットサルライフ:名古屋オーシャンズがPraiaGrandeと会員限定の公開練習試合
そこの中の記事を一部抜粋
名古屋オーシャンズによると、オーシャンアリーナカップを直前に控えた、6/8(日)14:00〜オーシャンアリーナにて、PraiaGrandeとの練習試合が行われるようです。
ファンクラブ限定の公開練習試合の為、ファンクラブ会員証を提示すれば入場は無料となります。
この機会に、是非名古屋オーシャンズのファンクラブ会員登録をしてみてはいかがでしょうか?
入会金1,000円と年会費3,000円ですが、グループで入会すれば入会金が500円とお値打ちになります。
今回のように、トレーニングマッチの観戦も出来ますし、ホームゲームの自由席ペアチケットに加え、昨年のFリーグ優勝記念レプリカユニフォームという特典で、すでにファンクラブ会費は元が取れてしまいますよ!
昨年度Fリーグ王者の名古屋オーシャンズと、昨年度の東海リーグ覇者PraiaGrandeの練習試合は、東海地域ならではのマッチメイクです。
この機会をお見逃し無く!
更に、今回は東海リーグ開幕を前にPraiaGrande情報が!
昨年はPUMA CUPベスト8、地域CL出場と、常に全国の舞台へは立ちましたが、あと一歩で決勝ラウンドでの勝利を掴めなかったPraiaGrandeですが、今年は専任監督の、マルコス・モンテイロ(前所属 IBFOX Emerson FC)に加え、椎原(前所属 MatoGrosso/10番)、蓮池(前所属田原FC/9番)らFP陣も迎えて、補強は万全です。
鉄壁のGK 藤原潤(シュライカー大阪へ移籍)の放出で、ハイプレスの存続が危ぶまれましたが、逆にマルコス監督指導の元、昨年までのDFとは違った形も取り入れている模様。
まだまだ進化を遂げるPraiaGrandeが、東海リーグ開幕前に名古屋オーシャンズにどれだけ迫るかを見たいところです。
蓮池は、Praiaのハイプレスの礎を築いた吉村の背番号13を、椎原は、昨年怪我に泣きましたがPraia躍進の07年を支えた渡辺忍の11番を受け継いでいることからも、期待感は伝わってきます。
是非この一戦を観戦するためにも、名古屋オーシャンズのファンクラブへの入会をお忘れ無く!
>是非この一戦を観戦するためにも、
名古屋オーシャンズのファンクラブへの入会をお忘れ無く!
>是非この一戦を観戦するためにも、
名古屋オーシャンズのファンクラブへの入会をお忘れ無く!
>是非この一戦を観戦するためにも、
名古屋オーシャンズのファンクラブへの入会をお忘れ無く!
(゚Д゚)ハァ?
いや、普通に考えてくれよ。
第一、何故Praiaの試合を観たいが為に静岡県東部的にはFUCKな名古屋オーシャンズの
ファンクラブに入らなければならないんだ?
っていうか、どっちかって言うと、こっち的にはまだ湘南ベルマーレの方を応援する人が
多いんじゃないのかねぇ?
まぁ、情報提供しているPraiaGrandeに関していては何も悪くないんでけど、
東海地域発信フットサル情報サイトと名乗って全国に発信している大手サイトなのに
ホントこの書き手は公平性に欠けるってっていうか、思いっきり公平性に欠ける訳で。
そんな公平性に欠ける書き手の正確が現れて、被害を被っている人が
野嶋倫選手じゃないかなと思っています。
何故なら、以前フットサルライフはこんな記事を書いておりました。
「名古屋のフットサルは面白くなかった」「面白いフットサルで勝つ」と、移籍後、事ある毎に随所でコメントしていた豊島、野嶋は、それでもまだ完成には程遠いと言える、その「面白いと思って貰えるフットサルを目指す」為に指揮官を変え、進路変更をとった名古屋に、まだ旧名古屋の片鱗が残るチームに完膚無きまでに打ち負かされた。
ジオゴは終始苛つき、ハーフタイムに話しかけに来た比嘉を追い返し、後半途中でベンチに退くと、スタッフの制止を払いのけ、辺り構わず怒鳴り散らしていた。
名古屋から移籍した選手が「面白くない」といったフットサルは、この日、一体観客にどう映ったのだろうか?
私は、面白かったと正直に思う。
圧倒的実力差の前では、単に魅せるプレイは直ぐに霞んでしまう。これでもかと畳みかける攻撃は、時折しか見られない華麗な技術より、常に観衆の興奮を持続させてしまう。
確かに、先日の退きに退いた大阪に比べれば、この日の湘南は常に攻撃意識を見せて戦った。間違いなくそれが面白さに繋がった。随所で観客を唸らせるプレイも魅せた。
ただ、強さだけで言えば、観客の感想は「面白くなかったけど大阪の方が強かったな。」という声の方が圧倒的に多かった。
観客はショーを見に行くのではない。勝ち負けを真剣に争うゲームを見に行くのである。
2,000円という、まだ高いという意識がぬぐい去れない観戦料を支払って。
正直な気持ちでは、個人的に湘南には期待していた。豊島のプレイも野嶋のプレイも、どちらかと言えば好きなプレイだと言っても良い。あれだけの事を明言した彼らなら、もしかしたら魅せながらの強さというのも見せてくるかも知れないと思っていた。
確かに、この日も面白い試合ではあった。ただ、何度やってもこの結果は変わらないような気がする。いや、このままでは決して変わらない。その時になっても、まだこの試合を面白いと感じる事が出来るのだろうか。
今回に限らず、結果的に勝たないチーム、勝てる可能性を感じることが出来ないチームが、単一のプレイをいくら魅せてくれても、最後には辟易してしまうだろう。それは単なるエゴでしかなく、独りよがりなナルシズムにさえなってしまう。
そんな事言っていたのに、
3冠タイトルを総なめした旧大洋薬品/BANFF時代、何人もの主力選手が口を揃えて
「一番センスがあるのは倫だ。」
と言うように、その天才ぶりを発揮した野嶋倫選手が、湘南ベルマーレでの一年間を過ごし、遂に名古屋に帰ってきた。今から開幕が楽しみです!
→名古屋オーシャンズHPへ
な に こ の 変 わ り よ う 。
つうか、オマイが変われと思いっきり言いたいわけで。
フットサルライフの中身をさらに検索してみればわかると思うんだけど、
去年名古屋(当時:大洋薬品/BANFF)から湘南に移籍した野嶋倫選手は
確かに「名古屋のフットサルは面白くなかった」といって移籍したんだけど、
Fリーグが開幕して湘南と対戦になった時に、
「名古屋のフットサルは面白くなかった」と言い放って移籍した野嶋倫選手について
粘着するかの如く「名古屋のフットサルは面白くなかった」と言う言葉を使いまくってましたもんね。
んで、
その野嶋倫選手が名古屋に復帰したら、「今から開幕が楽しみです!」
(゚Д゚)ハァ?
オ マ エ は 粘 着 野 郎 じ ゃ な か っ た の か Y O !
この件について、野嶋選手は全く悪くない。
当時、名古屋の監督だったオスカー(現XEBRA SHIZUOKA)のスタンディングフットサルが
相当つまらなくて、更に毎日湘南(当時:ロンドリーナ)の方達から「BANFFのフットサルがつまらないなら湘南に戻って来いよ。」とラブコール受けてサブリミナル効果
効果を受けていたらしいですからそれはもうね・・・
で、他にも。
その一方、開幕当初、擁護しまくってたオスカー、
この辺みてもらえればわかると思うんだけど
神様ぐらいに書いていたオスカーがXEBRA SHIZUOKAの監督に就任したことも
触れてないくらいで。
フットサルライフはXEBRAにかんしてはいいイメージをもっていないので
かかれないというわけか。
まぁ、確かにXEBRAは色んなところから嫌われてるし
まぁさ、パイプを作っておきたいチームや会社関係の絡みで記事は作るとかさ、
記事にするから施設やチームに色気使うフットサルライフはどうかと思うわけで。
オ マ イ ラ は ど こ の 悪 徳 有 料 サ イ ト な の か Y O !
まぁ、そんな訳で

PortioFutsalは思いっきり公平性のない
フットサルライフをこれからも激しくDISります。